「海外からの引き合いはあるのに、対応しきれない」
「B2Bの取引は、いまだにメールとExcelが頼り」
「商品カタログの登録作業だけで、毎月何日も消えていく」
海外展開やEC化を進める企業から、私たちはこうした声を数多く伺ってきました。
このたび、こうした課題に応える【社名】の3製品が、AI製品比較プラットフォーム「AIコンパス」(運営:日本ウェブサービス株式会社)に掲載されました。機能・料金・導入事例を、他社製品と並べて比較・検討いただけます。
■ トリトンマート ── 海外展開、やらない理由が見つからない。
多言語・多通貨決済・物流管理を標準搭載した越境EC構築パッケージです。企業ごとの価格設定、見積から受注・出荷までの一元管理、請求書払いなど、B2B取引ならではの商習慣にもそのまま対応。ゼノアホビーエンジンの総代理店として世界20カ国以上へ販売する株式会社FUJIWARA様では、海外取引の業務プロセスを大幅に改善されています。
https://www.ai-compass.biz/products/triton-mart
■ トリトン越境EC一元管理 ── 売る、届ける、越える。
国や販路ごとにバラバラになりがちな受発注・在庫・出荷の情報を一つにまとめ、「どこで何が売れて、何が残っているか」がすぐに分かる状態をつくります。
https://www.ai-compass.biz/products/triton-ec-management
■ トリトン AI-OCR(商品データ) ── カタログ登録の手作業から解放。
メーカーや仕入先ごとに形式の異なる商品カタログを、AIが自動でデータ化。商品マスターを常に正確に保ち、担当者は本来注力すべき業務に時間を使えるようになります。
https://www.ai-compass.biz/products/triton-ai-ocr
まずは、貴社の状況をお聞かせください
「自社の商材でも越境ECは成り立つのか」「今の業務フローのどこから手をつけるべきか」といった段階からのご相談も歓迎しています。30分程度のオンライン相談で、貴社に合った進め方をご提案します。
▶ 無料相談のお申し込みはこちら:https://www.cone-x.jp/contact/